COSORIレシピ 温度と時間まとめはこちらをタップ

COSORIでフレンチトーストは何分?180℃10分で外カリッ中しっとり

実際に使ってよかったものを紹介しており、一部広告リンクを含みます

COSORIでフレンチトーストを焼くなら、180℃で片面5分ずつ、合計10分がちょうど良い焼き時間です。

フランスパンを一晩卵液に漬け込んでから焼いたところ、外は軽くカリッと、中はしっとりしたフレンチトーストに仕上がりました!

要約 | フレンチトーストの温度・時間まとめ
フレンチトースト ノンフライヤー COSORI
COSORI ノンフライヤー フレンチトースト
①予熱②表面③裏面
205度4分180度5分180度5分
  • 予熱の後はノンフライモードで加熱
  • 専用シートにサラダ油を軽くスプレー!パン同士が重ならないよう間隔を空けて並べる
  • 5分加熱したら上下を返す
COSORI 公式ストア
¥19,980 (2026/10/24 13:53時点 | 楽天市場調べ)
\クーポン利用で18,180円!/
Amazon
\2,800円OFFクーポン配布中!/
楽天市場

今回は、バタールタイプのフランスパンを使って作ってみました。焼いている途中から甘い香りが広がり、朝食にもぴったりの一品でした!


Contents

COSORIでフレンチトーストを作る材料

フレンチトースト レシピ ノンフライヤー

今回は、ホテルオークラの特製フレンチトーストレシピを参考にした卵液に、バタールタイプのフランスパンを一晩漬け込んで作りました。

材料(フランスパン6切れ分)
  • フランスパン(バタールタイプ):6切れ
  • 卵:6個
  • 牛乳:370cc
  • 砂糖:62g
  • バニラエッセンス:少々
  • バター:少々
  • サラダ油:少々
  • メープルシロップやジャム:お好みで

※卵液の分量は参考レシピの4人分を目安として記載しています。実際に使用した卵液の量は、フランスパンの大きさや厚みに合わせて調整してください。

今回はフランスパンを使いましたが、パンの種類や大きさによって卵液の吸い方は変わります!卵液が余ったり足りなくなったりしないよう、パンの様子を見ながら調整するとよさそうです。


COSORIでフレンチトーストを作る手順

point
卵液を作ってフランスパンを一晩漬け込む
フレンチトースト ノンフライヤー 作り方
漬け込み前
フレンチトースト ノンフライヤー 作り方2
翌朝!卵液吸収されてる!

卵、牛乳、砂糖、バニラエッセンスを混ぜ合わせてパンを浸します。今回は一晩漬け込みました。

翌朝には卵液をすべて吸い込んでいて、焼く前からおいしそうな見た目に。しっかり漬け込んでおくのが今回のポイントかもしれません。

point
COSORIを予熱してシートを敷く

COSORIを205℃で4分予熱します。バスケットには専用シートを敷き、パン同士が重ならないように並べ、できるだけ間隔を空けました。

Vesync公式 楽天市場店
¥2,580 (2026/10/22 12:53時点 | 楽天市場調べ)
\ポイント最大11倍!/
楽天市場

また、裏返す際にパンがシートにくっつきにくくなるように油を軽くスプレーしました!

TCC Online Shop 楽天市場店
¥1,480 (2026/10/22 12:53時点 | 楽天市場調べ)
\ポイント最大11倍!/
楽天市場
point
180℃で5分焼く
フレンチトースト ノンフライヤー COSORI

予熱が終わったら、180℃で5分焼きます。焼いている途中から、卵と砂糖の甘い香りが部屋いっぱいに広がりました。

point
裏返してさらに5分焼く
COSORI ノンフライヤー フレンチトースト

5分経ったらトングなどで裏返し、180℃でさらに5分焼きます。合計10分で、焼き色もちょうどよく仕上がりました。

パンを裏返すときは、トングがあると作業しやすいです。


COSORI 人気レシピ 野菜カテゴリTOP3

気になるレシピは画像をタップ

COSORIをお持ちでない方・購入を迷っている方へ

COSORIのフレンチトーストは外カリッ、中しっとり!

COSORI フレンチトースト

焼き上がったフレンチトーストは、表面にちょうどよい焼き色がつき、外側は軽くカリッとした食感。中はしっとりしていて、おいしく仕上がりました。

一晩漬け込んだことで、パンの中まで卵液がしっかり染み込んでいたのが、しっとり感につながったのかもしれません。

COSORI フレンチトーストレシピ

今回はバタールタイプのフランスパンを使いました。フランスパンは気泡が大きく、硬めのものもありますが、比較的きめが細かく柔らかいタイプは、フレンチトーストにも使いやすそうです。

仕上げにバターをのせ、メープルシロップをかけていただきました。甘い香りとしっとりした食感を楽しめる、満足感のあるフレンチトーストになりました。

焼き色をきれいにつけるためには、パン同士を重ねず、できるだけ間隔を空けて並べるのもポイントです。


COSORIのフレンチトーストでよくある質問

フレンチトーストは食パン以外でも作れますか?

作れます。今回はバタールタイプのフランスパンを使いました。パンの厚みや硬さによって卵液の吸い方や食感が変わるため、様子を見ながら調整してください。

フランスパンは一晩漬け込む必要がありますか?

今回は一晩漬け込み、翌朝には卵液をすべて吸い込んでいました。しっとりした仕上がりを目指すなら、時間に余裕を持って漬け込む方法も試してみてください。

専用シートは使ったほうがいいですか?

今回は専用シートを敷き、油を軽くスプレーして焼きました。シートを使うとパンがバスケットに直接触れにくくなります。油を落としながら焼きたい場合は、シートを使わない方法も選べます。


COSORIでフレンチトーストを作るポイントまとめ

COSORI ノンフライヤー フレンチトースト
  • 予熱後に180℃で片面5分ずつ、合計10分焼く
  • 今回はフランスパンを一晩卵液に漬け込んで使用
  • 専用シートに油を軽くスプレーしてからパンを並べる

COSORIなら、フランスパンを使ったフレンチトーストも手軽に作れます。一晩漬け込んだパンを180℃で片面5分ずつ焼いて、バターやメープルシロップと一緒に楽しんでみてください。

【調理ログ】レシピまとめページ

COSORIレシピまとめ
COSORIレシピ集はこちら

COSORIをお持ちでない方・購入を迷っている方へ
インスタでもCOSORIレシピ紹介中
COSORI インスタ

「今日の夕飯、何分だっけ?」と思った時に!Instagramではリアルな仕上がりと温度・時間を動画投稿しています

COSORI ノンフライヤー フレンチトースト

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

フィンランドから京都に移住した主婦。
カフェとグルメとお酒が好きです。

Contents