COSORIで海老の塩焼きを作りました!今回は200℃で合計10分で焼いてみました。生の赤海老4尾に油と塩をまぶし、途中で裏返して焼いたところ、香ばしい香りが広がり、身も柔らかく仕上がりました!


| ①予熱 | ②表面 | ③裏面 |
|---|---|---|
| 205度4分 | 200度5分 | 200度5分 |
- 予熱の後はノンフライモードで加熱
- 油を全体に塗って塩をふる!専用シートを敷いて並べる
- 5分加熱したら裏返す
おつまみにぴったりの海老の塩焼き。今回は殻付きの赤海老を使い、焼き目をつけすぎず、身の柔らかさを楽しめる仕上がりになりました!下処理から焼き方まで、実際に作った手順を紹介します。
COSORIで海老の塩焼きを作る温度と時間

- 食材:生の赤海老4尾
- 予熱:205℃で4分
- 加熱温度:200℃
- 加熱時間:合計10分
- 焼き方:5分経ったら裏返し、反対側も5分焼く
- 使用アイテム:クッキングシート
- 生の赤海老:4尾
- 油:適量
- 塩:適量
材料は赤海老と油、塩だけ。シンプルな味付けなので、海老の香ばしさを楽しめます!
今回は殻付きの赤海老を4尾焼きました!200℃で5分焼いてから裏返し、さらに5分加熱。焼き上がりは香ばしく、身も柔らかく仕上がりました。
※もう少し焼き目をつけても良さそうでしたが、今回は身の柔らかさがちょうどよかったのでこの時間を目安に紹介しています!
COSORIで海老の塩焼きを作る3つのポイント
海老を洗い、殻の隙間から竹串を入れて、できる限り背わたを取り除きます。
キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取ったら、長いひげや脚を調理用ハサミでカット。ひと手間かけて下処理しておくと、焼く準備がスムーズです。
下処理した海老をバットに並べ、油を海老全体に塗ってから、適量の塩をふりかけました。
バスケットには専用シートを敷き、海老を並べます。今回はシートを使うことで、焼いたあとに出た汚れも片付けやすくなりました。

205℃で4分予熱したあと、200℃で5分焼きます。5分経ったらトングで裏返し、さらに5分加熱します。
裏返すときはトングがあると便利です!今回は合計10分で、香ばしい香りとちょうどよい柔らかさを楽しめました。
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COSORIで焼いた海老の塩焼きは香ばしくて柔らか!
焼いていると、海老の香ばしい香りが広がりました!シンプルに塩で味付けした海老は、ビールやワインのおつまみにぴったりです。

我が家では、ナイフとフォークを使って殻を剥きながら、少しずつ食べました。ゆっくり味わえるので、ワインを楽しむ時間によく合いました!
魚介類を焼くときはにおいが気になるため、今回は換気扇をつけて調理しました!
COSORIで海老の塩焼きを作ると後片付けも簡単

専用シートを使ったことで、焼き終わったあとの片付けも手軽でした。
海老を焼くと、焼いたあとの汚れがバスケットに付着します。シートを敷いておけば、汚れをまとめて片付けやすいのがうれしいところです!
グリルで魚介類を焼いたあとの掃除が面倒に感じる方にとっても、調理後の手間を減らせるのは大きなメリットです!
COSORIで海老の塩焼きを作るときによくある質問
- 海老の背わたは取ったほうがいいですか?
-
今回は、海老を洗ってから竹串を使い、殻の隙間からできる限り背わたを取り除きました。食感がジャリっとするため取ることをお勧めします!
- 海老のひげや脚は切ったほうがいいですか?
-
今回は、長いひげや脚を調理用ハサミでカットしてから焼きました。食べやすくしたい場合は、焼く前に長い部分を整えておくと扱いやすくなりますが気にならなければカット不要です!
- 海老の塩焼きはどんなシーンで楽しめますか?
-
今回はワインのおつまみとして楽しみました!塩でシンプルに味付けしているので、海老の香ばしさを味わいながら、ゆっくり食べたいときにもおすすめです。
COSORIで海老の塩焼きを作るポイントまとめ
- 205℃で4分予熱する
- 200℃で片面5分ずつ、合計10分焼く
- 焼き目がつき、身は柔らかく仕上がった
- 専用シートを使うと、調理後の片付けがラク
COSORIで作る海老の塩焼きは、下処理をした赤海老に油と塩をまぶし、200℃で10分焼くだけ。香ばしい香りと柔らかな身を楽しめる、ワインのおつまみにぴったりの一品でした。手軽に作れるので、我が家でもまたリピートしたいと思います!





