COSORIノンフライヤーで鶏の軟骨は何分?生からカリカリに焼く方法【6L実体験】

「鶏軟骨(ナンコツ)ってノンフライヤーで焼ける?」
「何分でカリカリになる?」

実際に生の鶏軟骨を、COSORIノンフライヤー6Lで焼いてみました。

結論から言うと、
外カリッカリ、中コリコリで最高のおつまみになります。

今回は我が家で定番化している温度・時間・量について紹介します。


Contents

COSORIノンフライヤーで生の鶏軟骨を焼いた条件(実体験)

cosori ノンフライヤー 軟骨
  • 使用機種:COSORIノンフライヤー6L
  • 軟骨:約250g(ロピアで買ってる鶏軟骨)
  • 下味:塩胡椒+ごま油
  • 串なしのバラバラタイプ

【作り方】
ポリ袋に軟骨を全部入れて、塩胡椒を好きなだけ入れてごま油を揉み込むだけ。
あとは焼くだけなので超簡単です。

調味料入れて揉んでおきました!

COSORIノンフライヤーで設定する温度と時間

cosori ノンフライヤー とり軟骨
重ならないように敷き詰めるのがポイント

① 予熱:205℃ 4分
② ノンフライ:195℃ 10分

これで完成です。

cosori ノンフライヤー 鶏軟骨

写真の通り、しっかりカリカリになります。

レンジでは絶対に出せない仕上がり。
なんこつの表面がパリッとして、噛むとコリコリ食感が最高です!


COSORI 6Lでよかった理由

cosori ノンフライヤー とり軟骨

軟骨はカリカリにするために、重ならないように並べるのが大事。

約250gを一度に並べても余裕があるのは6Lならでは。

もし小さいサイズだったら、
重なって水分がこもってしまう可能性あり。

やっぱり「大は小を兼ねる」です!!


専用のシートは使う?使わない?

COSORIノンフライヤーで使用するエアフライヤーシート

私は専用シートを使っています。掃除が本当にラクです。

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ただし注意点。

✔ 生の軟骨 → シートOK
✔ 冷凍軟骨 → 水分が出るのでカリカリになりにくい可能性あり

冷凍の場合は、下に汚れ防止用のシートを敷いて
上は直置きの方がカリカリに仕上がると思います。


ノンフライヤーで軟骨はこんな人におすすめ

cosori ノンフライヤー なんこつ
この日はサラダに乗っけちゃいました
  • おつまみを家で作りたい人
  • 焼き鳥屋さんの軟骨が好きな人
  • カリカリ食感が好きな人
  • COSORI 6Lのサイズで迷っている人

軟骨って地味だけど、
家で作るとコスパも満足度も高いです。


まとめ

COSORIノンフライヤー6Lなら、

✔ 生の鶏軟骨 約250g
✔ 195℃ 10分
✔ 外カリ中コリ

で簡単に作れます!

正直、これはリピート確定レベル。我が家では月1~2回やってます。

ロピアの軟骨ってお肉も程よくついてるからお気に入り。

COSORIでおつまみ革命☆本当楽しいですよ〜!

美味しかったレシピは今後もたくさん投稿していきます!

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この記事を書いた人

フィンランドから京都に移住した主婦。
カフェとグルメとお酒が好きです。

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