COSORIで冷凍のあじの開きを焼くなら、予熱205℃で4分→195℃で10分で美味しく焼けました!外側はカリッと、中はふわっとした仕上がりです。
6Lのバスケットなら、あじの開きを2尾まとめて焼けるのも嬉しいところ。専用シートを敷いて焼いたので、後片付けもラクでした。
COSORIで冷凍あじの開きは何分?195℃で10分でした

今回使ったのは、スーパーで購入した冷凍のあじの開きです。
- 予熱:205℃で4分
- クリスパープレートに専用シートを敷いて、冷凍のままあじの開きを2尾並べる
- 本焼き:195℃で10分
予熱は本体の「予熱」ボタンのデフォルト設定で205℃・4分。そのあと「ノンフライ」ボタンのデフォルト設定である195℃・10分で焼きました。
特別な温度調整をすることなく、そのままの設定で焼けたのでかなり簡単でした!
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COSORIであじの開きを焼くときの材料はこちら

- あじの開き(冷凍):2尾
- エアフライヤー用の専用シート:1枚
今回はあじの開きを2尾使いました。6Lサイズなので、2尾を一気に焼けるのが便利です。
また、クリスパープレートの上に専用シートを敷いて焼きました。
COSORIであじの開きを焼くときのポイント3つ
本体の予熱ボタンを使い、デフォルト設定の205℃・4分で予熱しました。あじを準備している間に予熱しておけばOKです。
クリスパープレートの上に専用シートを敷き、その上にあじの開きを2尾並べました。専用シートを使ったことで、焼いたあとの片付けもラクでした。

途中で裏返したい場合はトングがあると扱いやすいです。
COSORIであじの開きを焼いた仕上がりは?

焼き上がりは、表面に良い焼き目がついて美味しそうな見た目になりました。
食べてみると、外側はカリッ、中はふわっとした仕上がり。あじの開きをフライパンなどで焼くよりも、焼いている間に付きっきりにならなくていいのがラクでした。
しかも今回は温度や時間を細かく調整する必要もなく、ノンフライボタンのデフォルト設定195℃・10分で焼けたので、とても簡単でした。
COSORIであじの開きを焼いて気づいたこと

今回の調理では、特に困ったことはありませんでした。
専用シートを敷いていたので、焼き終わったあとのクリスパープレートを細かく洗う必要もなく、片付けまで含めてかなりラクです。
また、6Lサイズならあじの開きを2尾同時に焼けるので、2人暮らしの夕食にも使いやすいと感じました。
COSORIであじの開きを焼くとき、裏返したほうがいい?

今回は焼いている途中で裏返しました!トングを使うのがおすすめです。
あじの開きは身が崩れやすいこともあるので、菜箸で無理に動かすより、トングでそっと持ち上げるほうが扱いやすそうです。
COSORIであじの開きを焼くときによくある質問
- あじの開きは何尾まで一度に焼けますか?
-
今回使った6Lサイズでは、あじの開き2尾を並べて一度に焼けました。あじの大きさや並べ方によって変わるため、バスケットに無理なく並べられる量で調整してください。
- あじの開きを焼いたあとの片付けは大変ですか?
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今回はクリスパープレートに専用シートを敷いて焼いたので、片付けがとてもラクでした。焼き魚の後片付けをできるだけ簡単にしたいときにも便利です。
- 焼いている途中であじを裏返したいときはどうすればいいですか?
-
裏返す場合はトングが使いやすいです!我が家はサーモスのトングを使っています。
COSORIであじの開きを焼いたまとめ

- 予熱は205℃で4分
- 195℃で10分焼けば完成
- 外側はカリッ、中はふわっと仕上がった
- 6Lならあじの開き2尾を一度に焼けた
- 専用シートを敷いておくと片付けがラク
COSORIであじの開きを焼くなら、今回の我が家の調理結果では予熱205℃・4分→195℃・10分で美味しく焼けました。
焼いている間はほぼおまかせでOKなので、夕食のおかずをラクに用意したいときにも便利です。あじの開きを買ったら、またこの設定で焼きたいと思います!




