COSORIノンフライヤーで冷凍鮭を焼く場合は195度10分が目安です。
予熱4分後、冷凍のまま入れるだけでふっくらしっとり焼き上がりました。
解凍の手間がなく、忙しい日の主菜作りがとても楽になります。
Contents
COSORIノンフライヤーで冷凍鮭を焼く方法(予熱あり)

冷凍鮭はスーパーでよく売っている切り身でOK。
骨取りタイプ・骨ありどちらも問題なく焼けます。
予熱は205度4分
COSORIのデフォルト設定で予熱します。
冷凍のまま並べてOK
完全冷凍のまま取り出して、重ならないように並べるだけです。
冷凍庫で切り身同士がくっつくことがあるため事前に離しておくとスムーズに調理できます。
裏返しは基本不要
通常の厚みなら、途中で裏返さなくても焼けます。
冷凍鮭の焼き上がりは?ふっくらしっとり皮パリ!

気になる焼き上がりは…
- 中はふっくらしっとり
- 皮はパリッと仕上がる
- 臭みやベチャつきなし
むしろ解凍して焼くより、冷凍のまま焼いた方が仕上がりが良いと感じました。
厚みがある冷凍鮭は何分?追加加熱の目安
厚みがある切り身は
- 途中で裏返す
- 数分追加加熱する
ことでしっかり火が通ります。
西京焼きの冷凍鮭をCOSORIで焼くときの注意点

西京焼きは味噌が焦げやすいため、焼き色を途中で確認する 焦げそうなら早めに取り出す
様子を見ながら調整するのがおすすめです。
冷凍鮭は解凍しない方がいい理由
冷凍のまま焼くことで
- ベチャつきにくい
- 臭みが出にくい
- 時短になる
というメリットがあります!
COSORIで冷凍鮭を焼くメリット(後片付け・時短)

今回はノンフライヤー用シートを使って焼きました。
油はねや焦げ付きがほぼなく、後片付けがとても楽になります。
焼いている間にサラダや副菜を作れるため夕飯準備の効率も大きく上がりました。
まとめ|COSORIなら冷凍鮭は195度10分で簡単に焼ける
COSORIノンフライヤーなら冷凍鮭は195度10分で手軽に焼けます。
解凍不要で失敗しにくく、忙しい日の主菜作りにぴったり。
わが家で何度もリピート中。定番の調理方法になっています!















